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ユッコミラー&折重由美子サマーツアーライブ

去年大好評だったあのジャズライブが、今年もスカイプラザで開催されることになりました!

今話題の若手サックス奏者ユッコ・ミラー氏と、幻の楽器クラビオーラ奏者の折重由美子氏をフロントに、日本ドラム界の重鎮村上"ポンタ"秀一氏と前田順三氏がおくる超豪華メンバーでのジャズライブです。

去年惜しくも観れなかった方はこの機会をお見逃しなく!!

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18
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開演:
19
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会場:জ५ニンॢঝー঒َ響ُ
料金:
3500
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料金:
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とき:8月18日(金)
開演:19時00分
会場:リスニングルーム響
料金:予約 3,500円(全自由席・当日精算)
    当日 4,000円

予約の方は
スカイプラザ浜大津 TEL: 077-525-0022まで



-出演者紹介-

ユッコ・ミラー
三重県出身。
2016年9月キングレコードよりメジャーデビューし、テレビや雑誌を賑わす実力派のミラクルサックス奏者。
高校在学中よりパリ・ウィーン等、海外演奏旅行、CDへの参加、数々のコンテストにてグランプリ等受賞。
チック・コリア・エレクトリックバンドのサックス奏者エリック・マリエンサル氏に師事。
ブルーノート東京でのキャンディー・ダルファー来日公演に異例のスペシャルゲストとして出演、グレンミラー楽団のジャパンツアーにスペシャルゲストとして出演など国内外で活躍するトップミュージシャンと多数共演。
BSジャパン開局10周年記念番組「美女JAZZ」から生まれた女性だけのスーパーユニット「JAZZ LADY PROJECT」のメンバーとしても活動中。
アメーバ公式ブログ「YUCCO BLOG」において一日の最高アクセス数が40万アクセスに達し、Ameba芸能人・有名人ブログの画像ランキングにて1位を獲得。また、2013年JazzPage人気投票サックス部門で第一位を獲得するなど、インストゥルメンタルアーティストとして類希な人気を集めている。


折重由美子
2歳でピアノを始める。
高校卒業と同時にカワイ音楽広島で講師を務めるかたわら、音楽理論を学びドリマトーン全国大会で銅賞に入賞し、最上級のグレードを取得。
自身のライブ活動、数々のアーティストのLiveサポート、レコーディング分野で作曲、アレンジ、演奏等、積極的に参加。
現在製造も販売もされていない幻の楽器「クラビオーラ」(鍵盤ハーモニカ)奏者として癒しの音楽を展開。
クラビオーラをメインにプロフェッショナルとして演奏・制作活動をしているのは、世界でも折重由美子ただ一人。
現在までにクラビオーラをメインにしたCDアルバムを8枚リリース。
2016年9月、FUJITSU BATTERIESイメージサウンド「風の贈り物〜Save The Earth〜」をユニバーサルミュージックよりメジャーリリース。


前田順三
広島県出身
高校卒業後、大阪、京都でミュージシャン活動をはじめ多くの現場を経験する。
精力的にLiveはもちろんの事、様々なアーティストとのレコーディングやCMなどの作品にも参加し現在に至る。
エレキベース・ウッドベース共にプレイし、特にエレキベースのチョッパー奏法を得意とする。ジャンルにとらわれない前田流の音からはソウルが聞こえてくると各界から絶賛を浴びている。一音にかける情熱は誰よりも熱い。
現在、ドラマー村上"ポンタ"秀一氏とのリズムセクション・ライブ・作曲・アレンジ・レコーディング・各種パーティー・ホテルなどで活躍中。国内外のトップミュージシャンとの共演、サポートも多数務める。

村上"ポンタ"秀一
1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ / 山羊座 / O型
1972年、フォーク・グループ"赤い鳥"に参加。
以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション。さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。レコーディングはゆうに14,000曲を越える。
93年、自身初のリーダー・バンド"PONTA BOX"を結成。99年にはフジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」出演。また、同局『スーパーニュース』の音楽をPONTA BOXが担当し、03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。
近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。
06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。昨年にはそのライヴ映像作品『Live! Rhythm Designer ~Shuichi"PONTA"Murakami Solo Performance2006@青山円形劇場~』も発表している。
現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。
いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。